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<金沢切断遺体>飯沼容疑者を再逮捕 殺意は否認(毎日新聞)

 金沢市の山中でスーツケースに入った女性の切断遺体が見つかった事件で、石川県警捜査本部は22日、死体遺棄容疑で逮捕した同市安江町、無職、飯沼精一容疑者(60)を殺人容疑で再逮捕した。県警によると「自分で首を絞めた」と供述しているが、「殺すつもりはなかった」と殺意は否認しているという。

 容疑は、昨年10月6日未明、飯沼容疑者の自宅近くに止めた自分の軽ワゴン車内で、雑誌の風俗広告で知り合った韓国・済州島出身の女性、康善福(カン・ソンボク)さん(32)と金銭を巡って口論になり、康さんの首を絞めて殺害した、とされる。

 捜査本部の調べでは、飯沼容疑者は康さんを殺害後、頭部を切断し、胴体をスーツケースに詰めて金沢市二俣町の山中へ捨てたとされる。頭部も一緒に捨てたと供述しているが、発見されていない。スーツケースが先月29日に見つかり、飯沼容疑者は今月1日に自首。翌日、死体遺棄容疑で逮捕された。【松井豊、宮本翔平】

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21年度の犯罪被害者給付 申請被害者数が過去最多589人(産経新聞)

 平成21年度に犯罪被害者給付制度を利用し、給付の裁定(決定)を受けた被害者・遺族は538人、656件で、20年度に比べ150人、146件増えたことが22日、警察庁のまとめで分かった。給付を申請した被害者・遺族と、裁定対象となった被害者・遺族の数はそれぞれ589人、566人で、制度が始まった昭和56年以降、最多となった。

 警察庁では「法改正で給付額が引き上げられ、給付制度についての認知度が上がった結果ではないか」とみている。一方、申請から給付までの時間については、受給者から「もっと短く」との要望があがっている。

 支給額の最高は、被害者が死亡したケースで約1902万円、障害を負ったケースで約1310万円、重傷病で約115万円。総額は12億7700万円で、20年度に比べて3億7千万円増えた。

 申請から裁定までの期間は指針上、1年をめどとしているが、21年度の平均裁定期間は前年度比で1.5カ月短くなり、8.3カ月となった。申請者の8割は6カ月で支給されている。裁定までに4年以上かかったケースも5件あった。

 一方、支給しないと裁定された被害者・遺族は9人、9件増えて28人、31件だった。

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<労働者派遣法>改正案が衆院で審議入り 野党から懸念意見(毎日新聞)

 仕事のあるときだけ雇用契約を結ぶ登録型派遣の原則禁止などを柱とした労働者派遣法改正案は16日、衆院本会議で趣旨説明と質疑が行われ、審議入りした。野党側は棚橋泰文氏(自民)が「企業の海外移転が進む」、古屋範子氏(公明)が「中小企業の労働力確保が難しくなる」と懸念を示した。鳩山由紀夫首相は「施行までの猶予期間で労働力確保の仕組みを作る」と答弁し理解を求めた。

 改正案は通訳など専門26業務を除いて登録型派遣を原則禁止する内容。製造業派遣も、長期間の契約が見込まれる常用型派遣を除いて原則禁止とした。また、偽装請負など違法行為があった場合、派遣先企業が派遣労働者に労働契約を申し込んでいたとみなす「みなし雇用制度」を導入。派遣労働者が希望すれば直接雇用に切り替えられる。施行は公布から6カ月以内。雇用への影響を考慮し、登録型派遣と製造業派遣禁止は猶予期間を設けて3年以内とし、登録型派遣の一部は最長5年の施行猶予が可能になっている。【鈴木直】

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<新党>名称は「たちあがれ日本」 平沼氏ら結成(毎日新聞)

 自民党に離党届を提出した与謝野馨元財務相や無所属の平沼赳夫元経済産業相らが10日に結成する新党の党名は「たちあがれ日本」となることが7日、決まった。与謝野氏らは5日から党名や基本政策の協議を進めてきた。新党関係者は「党名はほぼ合意ができた」と語った。

 新党には与謝野、平沼両氏のほか、自民党の園田博之前幹事長代理、藤井孝男元運輸相が参加する。メンバーは政党要件を満たす国会議員5人の確保を急いでいるが、平沼氏は7日午前、自民党の中川義雄参院議員について「私の動きに賛同してくれている」と記者団に述べ、参加に前向きなことを認めた。

 一方、自民党の鴻池祥肇元官房副長官(参院)は同日、記者団に「理念や国家観の違う方とはご一緒できない」と述べ、参加しない考えを表明した。鴻池氏は平沼氏に同調する方向だったが、主張の異なる与謝野氏が合流したため、参加を見送った。【中田卓二、大場伸也】

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シー・シェパード元船長起訴 危険行為に強い姿勢 検察側、外交切り離し捜査(産経新聞)

 東京地検が、ベスーン被告を傷害や威力業務妨害など5つの罪で起訴したことは、邦人や日本船の安全を脅かす危険な行為に対し強い姿勢を示したといえる。

 SSの捜査をめぐっては、検察の一部で起訴に慎重な意見もあった。SS側は法廷で反捕鯨をPRすることを表明しており、「宣伝活動に法廷が利用されてもいいのか」と懸念されたためだ。米国や豪州など反捕鯨国からの反発の可能性も指摘された。

 しかし、捜査では、船員の負傷が全治1週間程度におよんでおり、「一歩間違えれば、失明の可能性もあった」(検察幹部)ことなど妨害行為の悪質性を重視。公海上で救命措置が困難な状況だったこともあり、地検幹部は「法治国家の中で危険な行為が行われ、それが明らかになれば法にのっとって処罰することは当然だ」と述べた。

 ベスーン被告の妨害行為への関与については、SSの他のメンバーへの聴取が困難な中、第2昭南丸の実況見分や船員への聴取など「間接証拠」を積み重ね、実行犯であることを特定。SS側は傷害罪については犯意を否認しているが、地検は「かなりの勢いで瓶を投げており、ガラス片が飛び散ることを認識しながら、危険な行為を行った」と故意性も認定した。

 検察幹部は「日本人が日本近海で妨害行為を行ったら同じように処罰する。反捕鯨団体という主義主張は関係ない」と外交問題とは切り離して捜査が進められたことを強調した。(上塚真由、大竹直樹)

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「参院選後は政界再編」=民主・渡部氏(時事通信)

 民主党の渡部恒三元衆院副議長は31日、都内で講演し、今後の政局について「民主党は(国民の)期待に応えていない。自民党はあした(にも)なくなってしまうという状態だ。従って私は、参院選が終わった後で思い切った政界再編が行われ、次の新しい時代の政治が生まれると考えている」と述べ、参院選の結果次第では政界再編もあり得るとの見方を示した。 

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<宇陀市長選>竹内幹郎氏が初当選(毎日新聞)

 宇陀市長(奈良県)前市議の竹内幹郎氏(61)が初当選。前市議長の玉岡武氏(66)を破る。投票率は76.94%。

 確定得票数次の通り。

当12174 竹内 幹郎=無新<1>

  9904 玉岡  武=無新

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