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容器もエコ、自販機でチルド飲料 コカ・コーラ、大阪・神戸限定(産経新聞)

 日本コカ・コーラは新たに、自動販売機向けにチルド(冷蔵)飲料のブランド「OLO OLO(オロオロ)」を設けた。カフェラテやジュースなど5種類(200ミリリットル、160円)を大阪市と周辺都市、神戸市で限定発売している。

 飲料に保存料や合成着色料を加えず、カップ容器にも間伐材を使うなど、健康と環境に対する意識の高い20~30代のビジネスマンやOLを購買層に想定。コンビニエンスストアなどで急成長しているチルド飲料だが、設置場所を選びやすい自販機の強みを生かし、購買層の多いビジネス街や繁華街などに導入する。

 当初は、約400台のチルド製品用自販機を設置。7月末までに千台に増やすほか、売れ行きを見ながら他の都市部での展開も検討する。

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郵政法案「徹底審議を」=自民・谷垣氏(時事通信)

 自民党の谷垣禎一総裁は6日のNHK番組で、民主、国民新両党が郵政改革法案の今国会成立を目指していることについて「(政権が)新体制になってすぐ強行採決で通すわけにもいかないだろう。会期延長を考えたとしても(成立)できるのかどうか。徹底審議が必要だ」とけん制した。
 公明党の山口那津男代表は同じ番組で「廃案にして出直すべきだ」と強調。共産党の志位和夫委員長も「廃案にして抜本的に見直すことが必要だ」と述べた。 

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<酒気帯び運転>伊良部元投手を逮捕 米ロス近郊で(毎日新聞)

 【ロサンゼルス吉富裕倫】米大リーグのヤンキースやロッテ、阪神などでプレーした伊良部秀輝・元投手(41)が酒気帯び運転の疑いで米ロサンゼルス郊外で逮捕されていたことが25日、分かった。

 ガーデナ市警察によると、伊良部元投手は17日午前1時半ごろ、自宅に近い同市内で蛇行運転し、駐車中の車に衝突しそうになったところを巡回中のパトカーに発見された。飲酒検査の結果、逮捕され、同日午前10時半に5000ドル(約45万円)の保釈金を払って釈放された。血液検査の結果が判明する約1カ月後に起訴するかどうか判断される。

 伊良部元投手は昨年、四国・九州アイランドリーグの高知で現役復帰したが、今年1月に2度目の引退を表明。現在は、ロサンゼルスで少年野球の指導などをしている。

 07年8月には大阪市北区の飲食店で酒に酔って店長を殴ったとして暴行容疑で現行犯逮捕され、起訴猶予処分になっている。

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水墨画などで知られる、岩崎巴人氏死去(産経新聞)

 岩崎巴人氏(いわさき・はじん、本名・岩崎彌壽彦=いわさき・やすひこ=日本画家)9日、間質性肺炎のため死去。92歳。自宅は千葉県館山市見物134。葬儀は親族で済ませた。

 小林古径に師事。昭和52年に僧籍を得てからは宗教的作風を強めた。水墨画で知られ、代表作に「降魔成道」など。

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足利事件弁護人、検察幹部に講演=取り調べ可視化など訴え(時事通信)

 再審無罪となった足利事件で主任弁護人を務めた佐藤博史弁護士が10日、最高検で検察幹部らを前に講演し、取り調べの可視化の必要性などを訴えた。最高検が4月に公表した足利事件の検証結果を受け、弁護士の立場から話をしたいと持ち掛けたことから、講演が実現したという。
 佐藤弁護士によると、講演には最高検幹部ら約70人が参加した。同弁護士は、最高検の報告書には公判での問題点がほとんど触れられていないとした上で、「検察官は、起訴後でも無罪の疑いがあれば見直す必要がある」と指摘。虚偽の自白を見抜くためには、取り調べ過程の録音・録画も必要と話した。 

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